2023年– date –
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資産形成
忙しい治療家のためのネット証券おすすめ2選|SBI証券・楽天証券を比較
投資を始めるなら、まず必要になるのが証券口座。忙しい治療家に選ばれているのは、手数料が安く自宅で完結する「ネット証券」です。定番のSBI証券と楽天証券を、手数料・クレカ積立・アプリ・新NISA対応の4点で図解しながら比較。どちらも王道で、結論は「使っている経済圏で選べばOK」です。 -
お金入門
治療家の働き方「フリーランス」のメリット・デメリット【20年の経験から解説】
業務委託や面貸しで働く「フリーランス」は、開業より低リスクで独立に近い自由が手に入る働き方。歩合で収入が伸び、経費も使える一方、収入は不安定で保障も薄い。会社勤めと独立開業の中間にあるこの選択肢を、20年の現場経験から図解でやさしく解説します。 -
開業
治療家の働き方「独立開業」のメリット・デメリット【3院経営オーナーが解説】
治療家がいつかは考える「独立開業」。収入の上限がなく、自由で、院という資産も残る一方、開業資金や集客の不安もあります。3院を経営する現役オーナーが、独立のメリット・デメリットと向く人・向かない人を、図解つきで正直に解説します。 -
お金入門
治療家の働き方「会社勤め」のメリット・デメリット【現役オーナーが解説】
治療家の働き方は「会社勤め・独立開業・フリーランス」の3つ。この記事では最も選ばれている「会社勤め(雇われ)」に絞って、安定収入・社会保険・研修といったメリットと、収入の上限・自由度の低さといったデメリットを、整骨鍼灸3院+エステを経営する現役オーナーが正直に解説します。 -
開業
整骨院の開業資金1000万円|持たざる者が3年で貯める「お金と信用」の作り方
整骨院の開業資金の目安はおよそ1000万円。でも全額を自分で貯める必要はありません。自己資金がほぼゼロの"持たざる者"でも、3年計画で「お金(自己資金)」と「信用(融資を引ける実績)」を同時に積み上げれば、無理なく開業に届きます。その現実的な手順を、現役オーナーが図解で解説します。 -
健康保険関連
接骨院が扱える労災は2つだけ|「通勤労災」と「業務労災」の様式と注意点
接骨院・柔整師が扱える労災は「通勤災害」と「業務災害」の2つだけ。それぞれ使う様式(通勤=様式第16号の5(3)/業務=様式第7号(3))、患者さんの窓口負担、請求の流れ、初診時の確認や事業主証明といった注意点まで、現役オーナーが図解でやさしく整理します。 -
開業
接骨院 開業の「届け出」フロー|遅れると保険請求できない注意点
接骨院を開業するとき、届け出の「順番」と「日にち」を間違えると、その間の施術は保険請求できません。保健所への開設届、地方厚生局への受領委任の届、税務署の開業届、労災の指定申請まで、開業前に押さえておきたい届け出フローと期限を、図解つきでやさしく整理します。 -
経営
治療院経営に必須の「簿記」超入門|損益計算書とB/Sだけは押さえよう
「簿記なんて代行に任せればいい」——それでも、経営者なら“2枚の表”だけは読めるようになっておきたい。損益計算書(PL)と貸借対照表(B/S)の意味を、細かい仕訳ぬきで、治療院オーナー向けに図解でやさしく解説します。数字が読めると、経営判断が変わります。 -
開業
健康保険の個人請求のやり方②【発送編】|保険者別の送り方を解説
個人請求でつまずきやすいのが「発送」です。作った申請書を保険者別(国保連合会・協会けんぽ・組合・医療助成)にどう仕分けて、どこへ、いつまでに送るのか。封入の順番・郵送方法・控えの残し方まで、実務の流れに沿って図解でやさしく解説します。 -
開業
健康保険の個人請求のやり方①【印刷準備編】|接骨院の個人院向け
接骨師会を通さず、自分で保険者へ療養費支給申請書を出す「個人請求」。まずは印刷・準備からです。用意するもの、月次の準備手順、印刷時の注意点(両面・枚数・押印・入金先の変更)を、実務でそのまま使えるチェックリスト形式で図解します。発送は別記事へ。
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